11問 (0.00 秒)

問題文 選択肢 解答
次のうち、いわゆるプロレタリア作家を全て選びなさい 葉山嘉樹
二葉亭四迷
徳永直

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次のうち、佐藤春夫の小説を全て選びなさい 『田園の憂鬱』
『海辺の憂鬱』
『都会の憂鬱』

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次のうち、宮沢賢治の小説を全て選びなさい 『貝の火』
『眉かくしの霊』
『よだかの星』

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次のうち、島崎藤村の小説を全て選びなさい 『彼岸過迄』
『杜子春』
『破戒』
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次のうち、志賀直哉の小説を全て選びなさい 『暗夜行路』
『高野聖』
『小僧の神様』

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次のうち、森鴎外のドイツ三部作を全て選びなさい 『舞姫』
『山椒大夫』
『うたかたの記』
『文づかひ』

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次のうち、鎌倉時代に「和歌四天王」と呼ばれた歌人を全て選びなさい 慶運
快慶
頓阿
浄弁
西行

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次のうち「無限カノン三部作」と呼ばれる島田雅彦の小説を全て選びなさい 『彗星の住人』
『退廃姉妹』
『美しい魂』
『エトロフの恋』

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次のうち夏目漱石の小説を全て選びなさい 『それから』
『金閣寺』
『三四郎』

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次のうち女性が書いた文学作品を全て選びなさい 『みだれ髪』
『うたかたの記』
『たけくらべ』

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次のうち正岡子規が詠んだ俳句を全て選びなさい 痰一斗糸瓜の水も間に合はず
じつとして白い飯くふ暑さかな
糸瓜咲いて痰のつまりし仏かな

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