11問 (0.00 秒)

問題文 選択肢 解答
次の作家を芥川賞を受賞した時の年齢が若かった順に選びなさい 綿矢りさ
青山七恵
金原ひとみ
1
3
2
次の小説を舞台となっている時代が古い順に選びなさい 太宰治『走れメロス』
遠藤周作『沈黙』
井上靖『本覚坊遺文』
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3
2
次の文字を順に選んで明治から大正にかけて活躍した高知県出身の詩人・随筆家の名前にしなさい



1
3
2
4
次の文字列を選んで尾崎放哉の自由律俳句にしなさい 障子
海も
開けて置く
暮れ切る
1
3
2
4
次の文字列を順に選んで中上健次の小説のタイトルにしなさい 地の
至上の
果て

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3
2
4
次の文字列を順に選んで俳人・山口誓子の句にしなさい さじなめて
たのしも

夏氷
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3
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4
次の文字列を順に選んで対象・昭和期の俳人富安風生の句にしなさい まさをなる
しだれざくら
空より
かな
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次の文字列を順に選んで明治から昭和の歌人会津八一の短歌にしなさい いかるがのさとのをとめは
きぬはたおれり
よもすがら
あきちかみかも
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次の文字列を順に選んで昭和期に活躍した俳人石田波郷の句にしなさい 雀らも
飛べ
海かけて
吹流し
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次の文字列を順に選んで松尾芭蕉の句にしなさい いざ
走りありかん
子ども
玉霰
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次の文字列を順に選んで鎌倉時代の文学作品の名前にしなさい 正法
随聞記
眼蔵
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3
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