258問 (0.00 秒)

問題文 選択肢 解答
1356年に完成
イスラム世界の重要な資料
イブン・バツータ
アジア・アフリカ・ヨーロッパ
『三大陸周遊記』
『西遊記』
『東方見聞録』
『ガリバー旅行記』

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1596年の事件
土佐沖にスペイン船が漂着
積荷と船員の所持品を全て没収
「二十六聖人の殉教」
マリア・ルース号事件
モリソン号事件
フェートン号事件
サン・フェリペ事件
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15ぶりに3種類の新紙幣が登場
エリマキトケゲのCMが話題に
植村直己に国民栄誉賞
ロサンゼルス五輪開催
1984年
1982年
1986年
1981年

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1808年の事件
ナポレオン戦争の影響
イギリスの軍艦が長崎に侵入
オランダ商館員が拿捕された
フェートン号事件
ノルマントン号事件
マードレ・デ・デウス号事件
エクソン・バルディーズ号事件

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1813年
連合軍がナポレオン軍に大勝
ナポレオンの失脚が決定的に
別名「諸国民戦争」
イエナの戦い
ヴァルミーの戦い
ライプチヒの戦い
ワーテルローの戦い
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1837年の事件
アメリカ・オリファント社の商船
漂流民・音吉らが乗船
「蛮社の獄」をもたらす
ノルマントン豪事件
エクソン・ヴァルディーズ号事件
モリソン号事件
サン・フェリペ事件
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1862年に起きた事件
尊攘派の水戸浪士が実行
公武合体運動
老中・安藤信正を襲撃
応天門の変
蛤御門の変
坂下門外の変
安和の変
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18世紀のロシア皇帝
ピョートル3世の妃
エルミタージュ美術館
ポーランド分割
ピョートル2世
イワン4世
エカテリーナ1世
エカテリーナ2世
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1907年ノーベル文学賞受賞
幼少期をインドで過ごす
『キム』
『ジャングル・ブック』
ストリンドベリ
ラーゲルレーヴ
セルバンテス
キップリング
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1909年ノーベル文学賞受賞
女性初のノーベル文学賞
スウェーデンの女流作家
『ニルスのふしぎな旅』
イプセン
メーテルリンク
サン・テグジュペリ
ラーゲルレーヴ
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1921年に結成された政党
党歌は『ジョヴィネッツァ』
バドリオ政権が解散させる
ムッソリーニが率いる
ファランヘ党
ファシスト党
ナチス党
黒シャツ党
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1939年
ハルハ河戦争
満州とモンゴルの国境
日本軍がソ連軍に敗退
ノモンハン事件
ファショダ事件
盧溝橋事件
柳条湖事件

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1947年6月に組閣
民主党・国民協同党と連立
クリスチャン
日本社会党委員長
吉田茂
片山哲
鈴木貫太郎
東久邇稔彦
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1957年に発売開始
トヨタの自動車
ブルーバードと熾烈な販売競争
太陽での現象から命名
コロナ
スカイライン
ブルーバード
2000GT

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1963年11月22日
ウォーレン委員会
ジャクリーン夫人も同乗
テキサス州ダラス
リンカーン暗殺
マッキンリー暗殺
ケネディ暗殺
ガーフィールド暗殺
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1982年に共産党総書記に就任
親日派として有名
チベット政策を謝罪し更迭
その死が天安門事件のきっかけに
周恩来
トウ小平
胡耀邦
華国鋒
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19世紀スコットランドの探検家
アフリカで布教活動
アフリカ大陸を初めて横断
スタンレーに発見される
ジョン・スピーク
ウォルター・ローリー
リチャード・バートン
リヴィングストン
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25年に成立
220年に滅亡
都は洛陽
滅亡後、三国時代が始まる


後漢

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2~3世紀
畿内説
北九州説
女王・卑弥呼
登呂遺跡
大和政権
伊勢神宮
邪馬台国
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8世紀のフランク王
カール・マルテルの子
シャルルマーニュの父
カロリング朝を開く
シャルル1世
ピピン
ルートヴィヒ2世
クローヴィス
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918年に建国
1392年に滅亡
建国者は王建
都は開城
高麗
新羅
百済
高句麗

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have
get
let
make
定型動詞
使役動詞
指示動詞
絶対格動詞
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○○哲朗
○○しをん
○○朱門
○○綾子
山田
藤原
永井
三浦
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○居強右衛門
鞍作○
○獣戯画
飛○時代




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○房雄
○京子
○芙美子
○真里子




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○村江の戦い
○居易
○豪主義
○鳳文化




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○松落色
○天白日
○息吐息
○雲之志




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○肌
○筋
○菜
○嵐





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「○○は和して同ぜず」
「○○は器ならず」
「○○、豹変する」
「○○、危うきに近寄らず」
孔子
荘子
君子
荀子
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「○が無い」
「追い○」
「○案」
「私○を肥やす」




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「○つ蓮」
「○つ釜」
「身○つ」
「馬鹿の○つ覚え」




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「○の剣は命を絶つ」
「○は禍の根」
「○先三寸」
「○の根も乾かぬうち」





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「○馬の労」
「綸言○のごとし」
「玉の○」
「○だく」




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「ほどほどの懸想」
「はなだの女御」
「花桜折る小将」
「虫めづる姫君」
『大和物語』
『宇治拾遺物語』
『堤中納言物語』
『落窪物語』
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「アレア・ヤクタ・エスト」
「ヴェニ・ヴィディ・ヴィキ」
「エ・トゥ・ブルート」
古代ローマの英雄
アリストテレス
アルキメデス
ジュリアス・シーザー
クレオパトラ
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「両端を○○」
「底を○○」
「門を○○」
「無駄口を○○」
打つ
乗る
叩く
引く
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「天和の治」をおこなう
徳川綱吉政権下の大老
下総古河藩の初代藩主
稲葉正休により江戸城内で刺殺
保科正之
堀田正俊
萩原重秀
間部詮房
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「後妻○○」
「頭○○」
「相○○」
「同士○○」
引き
上げ
打ち
押し
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「第三の新人」の主人公
『絵合せ』で野間文芸賞を受賞
『夕べの雲』で読売文学賞小説賞
『プールサイド小景』で芥川賞
吉行淳之介
遠藤周作
小島信夫
庄野潤三
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「足下から○が立つ」
「○なき里のこうもり」
「飛ぶ○を落とす勢い」
「一石二○」




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「開封」に都を定める
五代十国の後、960年に中国統一
趙匡胤が建国
平清盛が神戸で貿易




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『イスラエル・ポッター』
『オムー』
『タイピー』
『白鯨』
ウィリアム・スタイロン
ハマーン・メルビル
ユージン・オニール
セオドア・ドライサー
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『イーストウィックの魔女たち』
『カップルズ』
『ケンタウロス』
『走れウサギ』
ジョン・アップダイク
ニール・サイモン
ポール・オースター
スティーヴン・ミルハウザー

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『ウェストミンスター寺院』
『ジョン・ブル』
『スリーピー・ホローの伝説』
『リップ・バン・ウィンクル』
『ゲーム・ブック』
『ワンダー・ブック』
『ジャングル・ブック』
『スケッチ・ブック』
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『バルソー・スネルの夢の生活』
『孤独な娘』
『クール・ミリオン』
『イナゴの日』
ナサニエル・ウエスト
ユージン・オニール
ウィリアム・スタイロン
セオドア・ドライザー

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『ボヴァリー○○』
『ダロウェー○○』
『武蔵野○○』
『真珠○○』
夫人
物語
情景
旅行

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『城の崎にて』
『草枕』
『雪国』
『伊豆の踊子』
自殺
温泉
太平洋戦争
安楽死
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『天の川の太陽』
『休日の断崖』
『裸の背徳者』
『背徳のメス』で直木賞受賞
水上勉
黒岩重吾
杉森久英
藤沢周平
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『斗南先生』
『光と風と夢』
『李陵』
『山月記』
高橋和巳
広津和郎
中島敦
真山青果
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『日本の黒い霧』
『或る「小倉日記」伝』
『ゼロの焦点』
『点と線』『砂の器』
吉行淳之介
松本清張
大江健三郎
開高健
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『柏木誠治の生活』
『虚構私立不条理中学校』
『金鯱の夢』
パスティーシュの名手
清水義範
佐藤春夫
高見順
源氏鶏太

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『真田太平記』
『仕掛人・藤枝梅安』
『剣客商売』
『鬼平犯科帳』
笹沢左保
野村胡堂
池波正太郎
城山三郎
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『突貫○○』
『東関○○』
『更科○○』
『野ざらし○○』
紀行
列伝
伝説
物語

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『輝ける闇』
『玉、砕ける』
『裸の王様』で芥川賞受賞
『オーパ!』
吉行淳之介
五木寛之
開高健
谷崎潤一郎
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『鑑草』
『翁問答』
日本の陽明学派の祖
近江聖人
山鹿素行
萩生徂徠
熊沢蕃山
中江藤樹
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『闇の中に横たわりて』
『ロング・マーチ』
『ナット・ターナーの告白』
『ソフィーの選択』
トマス・ウルフ
ヘンリー・ミラー
ウィリアム・スタイロン
アレン・ギンズバーグ
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『風と光と二十の私と』
『桜の森の満開の下』
『不連続殺人事件』
『堕落論』『白痴』
逢坂剛
黒岩重吾
石川淳
坂口安吾
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ことわざ
2種類の鳥が出てくる
結果的に水に溺れる
能力を省みずに他人をまねる者
鵜の真似をする烏
鳥鷺の争い
雀百まで踊り忘れず
雉も鳴かずば打たれまい

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その子孫は俳優・加山雄三
和宮の降嫁を画策
1871年の使節団の大使
往年の五百円紙幣
寺島宗則
岩倉具視
松方正義
久我建通
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とかげのビル
ハートの女王
三月うさぎ
チェシャ猫
『ピノキオ』
『不思議の国のアリス』
『ナルニア国物語』
『ジャングル・ブック』
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のっそり十兵衛
主人公は大工
谷中感応寺
作者は幸田露伴
『野菊の墓』
『蒲団』
『金色夜叉』
『五重塔』
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ゆく春やおもたき琵琶の抱心
五月雨や大河を前に家二軒
春の海終日のたりのたりかな
菜の花や月は東に日は西に
正岡子規
小林一茶
与謝蕪村
松尾芭蕉
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をり
はべり
いまそかり
あり
係り結び
ラ行変格活用
撥音便
ナリ活用
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アメリカのルーズベルト
イギリスのチャーチル
ソ連のスターリン
1943年11月~12月
大西洋会談
ポツダム会談
テヘラン会談
ヤルタ会談
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イエズス会の宣教師
ポルトガル出身
織田信長の絶大な保護を受ける
『日本史』の著者
ルイス・フロイス
イグナティウス・ロヨラ
フランシスコ・ザビエル
ガスパル・ビレラ

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イギリスとフランスの対立
オルレアンの包囲
ジャンヌ・ダルクの活躍
1339年~1453年
十五年戦争
七年戦争
百年戦争
八十年戦争
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イギリスの哲学者
無神論者として弾圧される
「万人の万人に対する闘争」
著書『リヴァイアサン』
ハイデッガー
ケインズ
ホッブズ
マルサス
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イギリスの社会主義団体
シドニー・ウェッブ
H.G.ウェルズ
バーナード・ショー
フェビアン協会
労働代表委員会
独立労働党
社会民主連盟

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ウィリアム3世
チャールズ1世
ジェームズ1世
アン女王
ノルマン朝
テューダー朝
スチュアート朝
プランタジネット朝
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エーリッヒ・ヘッケル
シュミット=ロットルフ
フリッツ・ブライル
エルンスト・キルヒナー
デ・ステイル
オルフィスム
アンフォルメル
ブリュッケ
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オリンポス12神
結婚と母性を司る
非常に嫉妬心が強い
主神・ゼウスの妻
アテナ
デメテル
アフロディテ
ヘラ
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オーストリアの画家
ウィーン分離派の中心人物
1918年に28歳で死去
代表作『死と乙女』
ゲルストル
グスタフ・クリムト
エゴン・シーレ
オスカー・ココシュカ
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ギリシャ神話
オリンポス十二神の一柱
狩猟と月の女神
アポロンとは双子
デメテル
アテナ
アルテミス
エロス
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コンスタンツ公会議で異端と宣告
イギリスの宗教家
宗教改革に大きな影響
聖書を英訳
ロイヒリン
フッテン
ウィクリフ
メランヒトン
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サルスティウス
ヨセフス
トゥキディデス
ジュリアス・シーザー
日記
戦記
回顧録
自伝
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ザプルーダー・フィルム
乗っていた車はリンカーン
テキサス州知事コナリーも同乗
映画『ダラスの熱い日』
マハトマ・ガンジーの暗殺
マルコムXの暗殺
ジョン・F・ケネディの暗殺
ロバート・ケネディの暗殺
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シェークスピアの作品
ガートルード、クローディアス
「弱き物よ、汝の名は女なり」
「生か死か、それが問題だ」
『ハムレット』
『リア王』
『真夏の夜の夢』
『お気に召すまま』

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シノレス
アレス
ヘパイストス
ゼウス
ケルト神話
ギリシャ神話
ローマ神話
エジプト神話
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シン
ネルガル
マルドゥク
イシュタル
エジプト神話
ローマ神話
バビロニア神話
エトルリア神話
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ジャベール警部
パンを盗んで刑務所に
主人公はジャン・バルジャン
ビクトル・ユーゴーの小説
『パルムの僧院』
『ゴリオ爺さん』
『レ・ミゼラブル』
『谷間の百合』
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ジョージ・カーゾン
アンソニー・イーデン
ハーバート・アスキス
アーサー・バルフォア
ロスチャイルドへの手紙
海軍大臣、外務大臣も歴任
イギリスの元首相
ユダヤ人国家建設の援助を約束
○×
○×
○×
○×
デューラー『自画像』
フィリポ・リッピ『受胎告知』
名前の意味は「旧絵画館」
ドイツ・ミュンヘンの美術館
アルテ・ピナコテーク
グッゲンハイム美術館
オルセー美術館
メトロポリタン美術館

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トンキン湾事件
ソンミの虐殺
テト攻勢
サイゴン陥落
湾岸戦争
ベトナム戦争
米英戦争
イラク戦争
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ナポレオンを崇拝する主人公
ヒロインはクレリア
主人公はファブリス
作者はスタンダール
『パルムの僧院』
『谷間の百合』
『ゴリオ爺さん』
『神々は渇く』

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ニケーア公会議のリーダー
代表的著書は『年代記』
キリスト教最初の教会史家
カイサリアの司教
テオドシウス
エウセビオス
アリウス
アウグスティヌス
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ニューヨークでテレビ放映開始
チャップリンの『黄金狂時代』
リンドバーグの大西洋横断飛行
ベーブルースのシーズン60本塁打
1910年代のアメリカ
1930年代のアメリカ
1950年代のアメリカ
1920年代のアメリカ
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ハヤブサの頭を持つ
バステトの父
アメンやホルスと習合
エジプト神話の太陽神
ホルス
ラー
オシリス
セト
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ハルドゥーン
ルシュド
シーナー
バットゥータ
ウルグ
ニザーム
アブデュル
イブン
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フランク国王
トランプのキングのモデル
ローランの歌
西ローマ帝国を復興
ルートヴィヒ2世
クローヴィス
ピピン
カール大帝
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フランス・ポスト印象派の画家
ポスター芸術で有名
伯爵家の生まれ
代表作『ムーラン・ルージュ』
ゴーギャン
スーラ
セザンヌ
ロートレック
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フランソワ1世が完成させる
ナポレオン1世が退位宣言
ナポレオン3世の洗礼式
ナントの勅令の廃止
ブルボン宮殿
ベルサイユ宮殿
リュクサンブール宮殿
フォンテンブロー宮殿
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プロイセンの国王
啓蒙絶対君主の典型
「君主は国家第一の下僕」
サンスーシ宮殿
ヨーゼフ2世
フリードリヒ1世
フリードリヒ2世
ウィルヘルム2世
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ヘミングウェイの小説
第一次世界大戦が舞台
看護婦キャサリン
アメリカ兵ヘンリー
『老人と海』
『武器よさらば』
『日はまた昇る』
『エデンの園』
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ペルーの遺跡
意味は「年寄りの峰」
ハイラム・ビンガムが発見
「空中都市」と呼ばれる
マチュピチュ
ティワナク
コトシュ
チャンチャン

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ホックニー
コンスタブル
ビアズリー
ターナー
イギリス
ベルギー
アメリカ
フランス

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ポルトガルの航海者
リスボンを出航
アフリカの希望峰を通過
インドのカリカットに到着
コロンブス
マゼラン
バスコ・ダ・ガマ
アメリゴ・ベスプッチ
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ポーラ・レゴ
ジョルジェ・アフォンソ
ヴァスコ・フェルナンデス
ヌーノ・ゴンサルヴェス
スペイン
オランダ
ポルトガル
ベルギー
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マッキンリー米大統領暗殺
オーストラリア連邦の成立
八幡製鉄所の開業
20世紀最初の年
1900年
1903年
1901年
1902年
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マドンナ
山嵐
うらなり
赤シャツ
『三四郎』
『それから』
『我輩は猫である』
『坊っちゃん』
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マヌエル・ゴドイの注文で製作
プラド美術館が所蔵
モデルの女性は不明
スペインの画家ゴヤの代表作
『叫び』
『裸のマハ』
『ゲルニカ』
『ビーナスの誕生』
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マハーデーヴィーの化身
4本の腕に剣を持つ
シヴァ神の妻
ヒンズー教の戦いの女神
アグニ
ガネーシャ
カーリー
インドラ
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メンシェビキ
ボルシェビキ
トロツキー
レーニン
メキシコ革命
ロシア革命
辛亥革命
名誉革命
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モンゴル帝国の皇帝
二度にわたって日本に襲来
国号を「元」と定める
チンギス・ハンの孫
モンケ・ハン
イル・ハン
チンギス・ハン
フビライ・ハン
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ラプシヌプルクル
トイセコッチャカムイ
コタンコルカムイ
オキクルミ
エジプト神話
アイヌ神話
北欧神話
アステカ神話
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ロシアと清の条約
バイカル湖南方の町で締結
モンゴルとシベリアの国境と画定
1727年
ネルチンスク条約
キャフタ条約
アイグン条約
北京条約
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ロシアの皇太子暗殺未遂事件
1891年に起きた事件
犯人は津田三蔵
滋賀県で起きた事件
白虹事件
大津事件
帝人事件
森戸事件
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×
ロシアの皇太子暗殺未遂事件
犯人は津田三蔵
1891年に起きた事件
滋賀県で起きた事件
帝人事件
白虹事件
シーメンス事件
大津事件
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ローマの歴史家
『歴史』
『年代記』
『ゲルマニア』
リビウス
ヨセフス
ルーフス
タキトゥス
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ローマ教皇
1846年に就任
「誤謬表」の発表
在位期間が歴代最長
ピウス7世
グレゴリウス16世
ピウス9世
ピウス12世
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万暦帝
建文帝
洪武帝
永楽帝





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×
上皇に仕えた武士集団
出身者に平正盛・忠盛親子
出身者に西行法師
白河上皇が設置
東面の武士
滝口の武士
北面の武士
西面の武士
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中世の大学
イスラムと接触
南イタリア・カパーニア州
医学で有名
サレルノ大学
オックスフォード大学
ボロ-ニャ大学
ナポリ大学

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中国の女性
前漢の元帝の宮女
京劇で有名
匈奴の王に嫁ぐ
王昭君
西施
楊貴妃
貂蝉

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×
中国の王朝
万暦帝
永楽帝
洪武帝




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×
主人公はフェリックス
ヒロインはアンリエット
貴族の夫人と青年の恋
作者はバルザック
『脂肪の塊』
『赤と黒』
『谷間の百合』
『ゴリオ爺さん』
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×
主人公は古橋健二
舞台は岩手県
日本SF大賞を受賞
作者は井上ひさし
『赤頭巾ちゃん気をつけて』
『限りなく透明に近いブルー』
『吉里吉里人』
『氷点』
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×
二荒山神社が消失
戊辰戦争における戦闘
旧幕府軍の中心は伝習隊
新撰組の土方歳三が参加
船橋の戦い
宇都宮城の戦い
母成峠の戦い
二本松の戦い
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五段活用動詞は当てはまらない
上一段活用動詞は当てはまる
下一段活用動詞も当てはまる
「見れる」「食べれる」
ら抜き言葉
ほう弁
れ足す言葉
とか弁

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人足寄場の設置
異学の禁
捨絹令
松平定信
正徳の治
天保の改革
田沼の政治
寛政の改革
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×

今井兼平、根井行親、楯親忠
1184年の戦い
佐々木高綱と梶尾景季の先陣争い
範頼・義経が源義仲を討ち取る
壇ノ浦の戦い
富士川の戦い
宇治川の戦い
石橋山の戦い
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×
令狸執○
城狐社○
首○両端
猫○同眠




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×
令狸執○
首○両端
城狐社○
猫○同眠




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×

作家サルバンテスも参加
1571年
ギリシャ中部
連合艦隊がオスマン帝国を撃破
トラフェルガーの海戦
サラミスの海戦
レパントの海戦
ミッドウェー海戦
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×

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作者はアガサ・クリスティ
意外な真犯人
キングズ・アボット村
ジェイムズ・シェパード
『そして誰もいなくなった』
『オリエント急行殺人事件』
『アクロイド殺し』
『カーテン』
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×
作者はモンゴメリー
グリーンゲーブルズ
プリンスエドワード島
主人公はそばかす顔の女の子
『ピーターパン』
『不思議の国のアリス』
『ガリバー旅行記』
『赤毛のアン』
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侍所・政所
六波羅探題
守護・地頭
12世紀末に始まる
建武の新政
室町幕府
江戸幕府
鎌倉幕府
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元々は戯曲として書かれた作品
倉岡銀四郎、ヤス、小夏
1982年に深作欣二監督が映画化
つかこうへいの直木賞受賞作
『人間万事塞翁が丙牛』
『時代屋の女房』
『復讐するは我にあり』
『蒲田行進曲』
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元「MI6」の諜報員
ラッフルズホテル
『人間の絆』
『月と六ペンス』
バージニア・ウルフ
サマセット・モーム
バーナード・ショー
スチーブンソン
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八つ頭の芋
切り山椒
熊手
11月
七五三
酉の市
初詣で
鏡開き
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八木独仙
越智東風
水島寒月
珍野苦沙弥
『三四郎』
『それから』
『吾輩は猫である』
『草枕』
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公事方御定書
上米制
目安箱
徳川吉宗
天保の改革
正徳の治
享保の改革
寛政の改革
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公武合体運動
1862年に起きた事件
尊攘派の水戸浪士が実行
老中・安藤信正を襲撃
桜田門外の変
安和の変
坂下門外の変
応天門の変
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前名は三岡八郎
福井藩士
民選議員設立建白に連署
五箇条の御誓文を起草
福岡考弟
五代友厚
大村益次郎
由利公正
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前漢の将軍
字は少卿
単于の娘を妻とする
司馬遷が弁護
周勃
霍光
匡衡
李陵
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劉備の下で活躍した武将
呉軍との戦いに敗れ戦死
字は「雲長」
そろばんの発明者とされる
張飛
黄忠
趙雲
関羽
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劉備の元で活躍した武将
長坂の戦いで孤軍奮闘
字は「益徳」
部下に寝首をかかれて死去
張飛
馬超
関羽
黄忠

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北平
遼西
中原の北側に位置した
後漢末より公孫氏が支配
益州
揚州
幽州
青州
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北欧神話
火を司る神
神獣スレイプニルの生みの親
大のいたずら好き
フリッグ
ロキ
ワルキューレ
フェンリル
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[画像問] 原田克吉の指揮
戸ノ口原の合戦
燃え盛る鶴ヶ城
飯盛山で自刃
(青龍)
(玄武)
(朱雀)
(白虎)
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古代の習俗
氏姓の乱れをただす
裁判の一種
熱湯に手を入れる
産土神(うぶすながみ)
太占(ふとまに)
盟神探湯(くかたち)
亀卜(きぼく)
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古代ギリシャの哲学者
キュニコス学派
狂えるソクラテス
樽の中で暮らす
ディオゲネス
プラトン
ソクラテス
アリストテレス

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古代ローマの皇帝
ドミナートゥスを創始
帝国の四分統治を実施
キリスト教徒の大迫害
リキニウス
ディオクレティアヌス
ユスティニアヌス
コンスタンティヌス
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四書のひとつ
もともとは『礼記』の一編
朱熹の注釈書
四書の最後に位置付けられる
『中庸』
『春秋』
『論語』
『孟子』
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夏目漱石の前期三部作のひとつ
森田芳光監督が映画化
ヒロインは有人の妻の三千代
主人公は長井代助
『それから』
『虞美人草』
『行人』
『三四郎』

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夏目漱石の後期三部作のひとつ
「先生と私」
「両親と私」
「先生と遺書」
『行人』
『門』
『こころ』
『草枕』
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大分県の耶馬溪の命名者
江戸時代の陽明学者
息子は三樹三郎
著書『日本外史』
荻生徂徠
蒲生君平
頼山陽
藤原惺窩
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大学卒業後に帰郷し僧侶となる
『嫌がらせの年齢』『爬虫類』
2005年4月に死去
小説『親鸞』『蓮如』
横光利一
折口信夫
丹羽文雄
今東光
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大日本帝国海軍軍人
日露戦争では駆逐艦隊を指揮
二・二六事件で襲撃される
終戦当時の総理大臣
岡田啓介
鈴木貫太郎
阿部信行
石原莞爾
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大逆事件のひとつ
1923年
山本権兵衛内閣が総辞職
難波大助
幸徳事件
朴烈事件
虎ノ門事件
桜田門事件
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奈良県明日香村の古墳
約30の石が積まれる
玄室の形状から名前がつく
「蘇我馬子の墓」説が有力
吉見百穴古墳
石舞台古墳
大山古墳
稲荷山古墳
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奨学院
勧学院
学館院
弘文院
寺子屋
大学別曹
藩校
郷学
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子を棄つれど身を捨つる○なし
○医竹庵
八幡の○知らず
○をつついて蛇を出す




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安政3年、下田に来日
アメリカの初代中日総領事
唐人お吉との恋物語が有名
日米修好通商条約を締結
マシュー・ペリー
レオン・ロッシュ
タウンゼント・ハリス
ラザフォード・オールコック
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室町時代の守護大名
別名「赤入道」
嘉吉の乱を鎮圧
応仁の乱で西軍の総大将
山名宗全
細川勝元
畠山政長
京極持清

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宰相ムスタファ・レシト・パシャ
第2次エジプト・トルコ戦争
ギュルハネ勅令を発布
タンジマートを始める
アブデュル・アジス
アブデュル・ハミト2世
メフメト2世
アブデュル・メジド1世
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尊攘派の水戸浪士が実行
有村次左衛門
1860年に起きた事件
大老・井伊直弼を襲撃
安和の変
応天門の変
桜田門外の変
蛤御門の変
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尊王攘夷派が挙兵
八月十八日の政変
1863年に起きた事件
首謀者は平野国臣
禁門の変
正中の変
生野の変
坂下門外の変
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小説『細気』
戯曲『桐一葉』
評論『小説神髄』
小説『当世書生気質』
志賀直哉
森鴎外
坪内逍遙
武者小路実篤
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山口県下関市出身
『浮雲』
『めし』
『放浪記』
原阿佐緖
樋口一葉
与謝野晶子
林芙美子
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崇禎帝の命を受け時憲暦を完成
ドイツ出身のイエズス会員
徐光啓と『崇禎暦書』を著す
中国名は湯若望
ブーヴェ
レジス
アダム・シャール
カスティリオーネ
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幕末の人斬り
肥後藩士
高田源兵衛と改名
佐久間象山を暗殺
岡田以蔵
桐野利秋
田中新兵衛
河上彦斎
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幕末の四賢候
井伊直弼と対立
号は「春嶽」
福井藩主
島津斉彬
山内容堂
松平慶永
伊達宗城
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幕末の長岡藩士
1868年長岡藩大参事に就任
「象門の二虎」の一人
「米百俵」の逸話で有名
梅田雲浜
所郁太郎
頼三樹三郎
小林虎三郎
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幕末の長州藩士
松下村塾に学ぶ
吉田松陰の妹婿
禁門の変で破れて自刃
広沢真臣
来島又兵衛
松島剛蔵
久坂玄瑞
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幕末・明治の侠客
本名は上坂仙吉
新撰組の密偵として活躍
松平容保に協力
吉良の仁吉
会津小鉄
黒駒勝蔵
大前田英五郎
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幕末期の土佐藩士
薩長同盟の実現に尽力
近江屋事件で暗殺
陸援隊の創設者
沢村惣之丞
近藤長次郎
武市瑞山
中岡慎太郎
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平安時代の僧
著書『顕戒論』
伝教大師
日本天台宗の開祖
円仁
空也
最澄
鑑真
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幻庵
綱成
氏綱
早雲
真田氏
小田原北条氏
伊達氏
佐竹氏
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幼名は一万と箱王
通称は十郎と五郎
祐成と時致
工藤祐経に対する仇討ち
山上兄弟
吉田兄弟
曾我兄弟
工藤兄弟
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庚牛年籍
近江大津宮
漏刻
中大兄皇子
推古天皇
持統天皇
天智天皇
天武天皇
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後漢末・魏初の名医
体操「五禽戯」を創始
曹操の侍医
麻沸散による外科手術
儀狄
華陀
耆婆
扁鵲
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徳川家康に仕える
明智光秀と同一人物説も
天台宗の僧侶
寛永寺を創設
円空
隆光
南光坊天海
沢庵僧彭
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戦国時代の合戦
舞台は豊後国
島津家久
秀吉の九州征伐の緒戦
姉川の戦い
賤ヶ岳の戦い
厳島の戦い
戸次川の戦い
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戦国時代の武将
川中島の戦い
別名は「甲斐の虎」
「風林火山」
武田信玄
伊達政宗
織田信長
今川義元

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戦後の好景気
日本神話から命名
なべ底不況の後
1959年~1961年
特需景気
神武景気
岩戸景気
いざなぎ景気
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故事成語の出典
「利は天より来たらず」
「窮鼠猫を噛む」
「言うは易く、行うは難し」
『韓非子』
『孟子』
『塩鉄論』
『後漢書』
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新○
万○
○雨
嫩○





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新撰組の隊士
武蔵国で生まれる
一番隊隊長を務めた天才剣士
肺を患い死去
沖田総司
芹沢鴨
土方歳三
藤堂平助

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施薬院全宗
大村由己
狩野永徳
曽呂利新左衛門
豊臣秀吉
織田信長
上杉謙信
徳川家康

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日本の近代小説の先駆け
言分一致の文体
主人公は内海文三
作者は二葉亭四迷
『浮雲』
『野菊の墓』
『黒い雨』
『高瀬舟』

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日本ペンクラブの初代会長
本名は「春樹」
詩集『若菜集』『落梅集』
小説『破戒』『夜明け前』
森鴎外
志賀直哉
夏目漱石
島崎藤村
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日本神話
アマテラスの弟
食物の神を殺す
イザナギの右目
コトアマツカミ
サルタヒコ
ニニギノミコト
ツクヨミノミコト
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日本神話
大地を象徴する神
大黒天と同一視される
因幡の白兎を助ける
ニニギノミコト
スサノオノミコト
コトアマツカミ
オオクニヌシノミコト
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旧幕府軍側が薩摩藩に勝利
戊辰戦争における戦闘
春日丸、翔凰丸、平運丸
旧幕府海軍の開陽丸が活躍
白河口の戦い
淀の戦い
阿波沖海戦
宮古湾海戦
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旧約聖書の登場人物
古代イスラエルの人物
神の声に従い動物を集める
箱舟を作って洪水から逃れる
アベル
ノア
カイン
アダム
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明六社を設立した政治家
国粋主義者・西野文太郎に暗殺
港区三田の坂の名前になっている
初代の文部大臣
福沢諭吉
森有礼
西周
西村茂樹
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明治生まれの作家
歌人としても活躍
『芋掘り』
代表作『土』
山本有三
葛西善蔵
田山花袋
長塚節
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昔話
芋が好物ではたおりが上手
アマノジャクがすり替わる
果実から生まれた娘が主人公
『一寸法師』
『瓜子姫』
『桃太郎』
『金太郎』
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暗殺された大統領
犯人は俳優のジョン・ブース
ゲティスバーグでの演説が有名
奴隷制に反対
マッキンリー
ケネディ
リンカーン
ガーフィールド
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木下順庵の弟子
家宣、家継、吉宗の三代に仕える
元は金沢藩の武士
『六諭衍義大意』『駿台雑話』
林羅山
貝原益軒
頼山陽
室鳩巣
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本名は「信圭(のぶかど)」
和田塾
子も軍医の松本良順
佐倉順天堂
緒方洪庵
佐藤尚中
佐藤泰然
松本良甫
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本名は「奈津」
五千円札の肖像
明治の女流作家
小説『たけくらべ』『にごりえ』
林芙美子
原阿佐緒
与謝野晶子
樋口一葉
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本名は「清水三十六」
直木賞を辞退した唯一の作家
『樅ノ木は残った』
『赤ひげ診療譚』
丸山健二
五味康祐
安部公房
山本周五郎
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本名は「英吉」
処女詩集は『枯草』
詩集『都会と田園』
『七つの子』『赤い靴』を作詞
萩原朔太郎
北原白秋
野口雨情
土井晩翠
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松尾伝蔵
斉藤実
岡田啓介
高橋是清
五・一五事件
十月事件
二・二六事件
三月事件
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柳生新陰流の遣い手
『類聚日本紀』
「孔子堂」を建立
尾張徳川家の祖
徳川義直
徳川家光
徳川頼房
徳川秀忠

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柴田○翁
○の目銭
○摩羅什
○山一郎




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正統主義と保守反動が原則
議長はメッテルニヒ
ナポレオン戦争後の秩序再建
「会議は踊る、されど進まず」
ウィーン会議
サンフランシスコ会議
ウェストフィリア会議
ジュネーブ会議

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比企能員の変
伊豆国修禅寺に幽閉され殺害
父は源頼朝
鎌倉幕府第2代将軍
源頼家
源頼光
源頼政
源頼義

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江戸時代の侠客
行友李風の新国劇で有名
本名は長岡忠治郎
「赤城の山も今宵限り」
清水次郎長
黒駒勝蔵
吉良の仁吉
国定忠治
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江戸時代の俳人・連歌師
号は花咲亭逍遙軒
『新増犬筑波集』『俳諧御傘』
俳諧連歌の「貞門派」の祖
松平貞徳
飯尾宗祇
北村季吟
山崎宗鑑

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江戸時代の元号
将軍は家定と家茂
日米修好通商条約
吉田松陰らが処刑
嘉永
万延
弘化
安政
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江戸時代の旗本
『三河物語』
家康・秀忠・家光に仕える
「天下の御意見番」
一心太助
大岡忠相
新井白石
大久保彦左衛門
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江戸時代の浮世絵師
笠森お仙をモデルに描く
代表作『座敷八景』『水売り』
「錦絵」技法の大成者
東洲斎写楽
喜多川歌麿
葛飾北斎
鈴木春信
×
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江戸時代の画家
『八橋蒔絵硯箱』
『紅白梅図屏風』
『燕子花図屏風』
狩野元信
狩野山楽
俵屋宗達
尾形光琳
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江戸時代の画家
鈴木春信に浮世絵を学ぶ
『不忍池図』
日本銅版画を創製
亜欧堂田善
伊藤若沖
小田野直武
司馬江漢
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江戸時代の豪商
津本陽の『黄金の海へ』
みかんを江戸へ輸送
通称は「紀文」
紀伊国屋文左衛門
北風荘右衛門
鴻池善右衛門
納屋助左衛門

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×
江戸時代元禄文化の代表作
MOA美術館所蔵の国宝
中央に流れる川
画家・尾形光琳の作品
『鳥獣戯画』
『紅白梅図屏風』
『蒙古襲来絵詞』
『燕子花図屏風』
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泉屋博古館
細身美術館
北村美術館
承天閣美術館
広島県
長野県
愛知県
京都府
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消費税の導入
天安門事件が起こる
ベルリンの壁が崩壊
元号が昭和から平成に
1987年
1989年
1984年
1985年
×

×
×
源頼朝と平維盛の戦い
1180年の戦い
水鳥の羽音で平氏が敗走
現在の静岡県で発生
一ノ谷の戦い
富士川の戦い
屋島の戦い
壇ノ浦の戦い
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×
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漁船では「投網中」の意味
日本海海戦
三傘
「皇国の興廃この一戦にあり」
V旗
Z旗
W旗
X旗
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漢字の部首
がん
しかばね
やまい
たれ
かんむり
へん
かまえ

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漢字の部首
つつみ
くに
もん
へん
かんむり
かまえ
あし
×
×

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漢字の部首
れんが
さら
したごころ
たれ
あし
かんむり
へん
×

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漢字の部首


おおざと
ひのかわ
おおがい
ふるとり
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独自の文字が発達
都は興慶
建国者は李元昊
中心はチベット系タングート族

高麗
南宋
西夏
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獄中で大逆事件を免れる
サンディカリズムを唱える
月刊『平民新聞』を創刊
憲兵大尉・甘粕正彦により暗殺
幸徳秋水
大杉栄
片山潜
鈴木文治
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現在のメキシコに栄えた
ケツァルコアトル
首都はテノチティトラン
スペイン人コルテスに滅ぼされる
インカ文明
マヤ文明
テオティワカン文明
アステカ文明
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現在の長野県にあった城
1867年に築城
JR小海線の駅名
星形の五稜郭
龍岡城
小諸城
松本城
上田城

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画家ギュスターヴ・モローに師事
『キリストの受難』などの宗教画
版画集『ミゼレーレ』『悪の華』
野獣派を代表するフランスの画家
ルネ・マグリット
ジョルジュ・ルオ
ジョアン・ミロ
ジャン・デュビュフェ
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白い魔女
カスピアン王
ペベンシー家の4きょうだい
不思議なライオン・アスラン
『宝島』
『ジャングル・ブック』
『ナルニア国物語』
『不思議の国のアリス』
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白村江の戦い
十七条の憲法
壬申の乱
大化の改新
5世紀
9世紀
7世紀
8世紀
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神田正輝と松田聖子が結婚
NTTとJTが設立
つくば科学万博が開催
阪神タイガースが日本一に
1984年
1983年
1982年
1985年
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第72代天皇
北面の武士を創設
賀茂川の水、双六の賽、山法師
史上初めて院政を行う
後白河天皇
村上天皇
白河天皇
醍醐天皇
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第87回直木賞を受賞
作者は村松友視
夏目雅子主演で映画化
舞台は骨董店
『火垂るの墓』
『時代屋の女房』
『人間万事塞翁が丙午』
『蒲田行進曲』
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第96代天皇
正中の変、元弘の変
建武の新政
南朝の初代天皇
順徳天皇
後鳥羽天皇
後醍醐天皇
安徳天皇
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紀元前5世紀
ギリシャの半島
ニキアスの平和
アテネ対スパルタ
ポエニ戦争
ペルシャ戦争
トロイ戦争
ペロポネソス戦争
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絵画『ヘンリー・フォード病院』
絵画『折れた背骨』
絵画『森の中の二人の娼婦』
メキシコの画家
ベルト・モリゾ
フリーダ・カーロ
シュザンヌ・ヴァラドン
ジョージア・オキーフ
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美濃赤坂出身の幕末の志士
京都で医者として開業
1863年長州藩廷内の医院総督に
1864年重傷の井上馨を手術で救う
頼三樹三郎
梅田雲浜
所郁太郎
小林虎三郎
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群馬県前橋の医者の家に誕生
娘の葉子も作家
口語自由詩を確立
詩集『青猫』『月に吠える』
萩原朔太郎
土井晩翠
北原白秋
野口雨情

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群馬県館林市に記念館
『生』『妻』『縁』
『蒲団』
『田舎教師』
田山花袋
国木田独歩
織田作之助
葛西善蔵

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背景は日清戦争
結核が原因で別れる男女
川島武男と片岡浪子
作者は徳冨蘆花
『高野聖』
『五重塔』
『浮雲』
『不如帰』
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臨済宗の僧
土佐の人
建仁寺や南禅寺に住む
詩文集『空華集』
絶海中津
夢窓疎石
雪村友梅
義堂周信
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自由民権運動の組織
1875年に誕生
立志社が中心となって結成
国会期成同盟と改称
玄洋社
硯友社
愛国社
明六社
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自立語
活用しない
単独では主語になれない
連用修飾語になれる
副詞
形容詞
動詞
助動詞

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舞台は東京都福生市
三田村邦主演で映画化
若者たちの乱れた生活を描く
村上龍の芥川賞受賞作
『氷点』
『月山』
『火宅の人』
『限りなく透明に近いブルー』
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花朝月○
朝観○覧
朝過○改
一朝一○




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華国鋒に代わり首相に就任
1987年に共産党総書記に就任
天安門事件で失脚
軟禁状態のまま2005年に死去
劉少奇
胡耀邦
トウ小平
趙紫陽
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薩摩藩出身の首相
海軍大将
虎ノ門事件
シーメンス事件
黒田清隆
松方正義
桂太郎
山本権兵衛
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薩摩藩出身
丁字戦法
「東洋のネルソン」と称された
「皇国の興廃この一戦にあり」
東郷平八郎
飯田久恒
加藤友三郎
乃木希典

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蘭学の書物
挿絵は小田野直武
1774年に刊行
『ターヘル・アナトミア』を翻訳
『解体新書』
『舎密開宗』
『蔵志』
『ハルマ和解』

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西暦200年におこる
曹操軍と袁紹軍の戦い
現在の河南省が舞台
曹操が飛躍するきっかけとなる
街亭の戦い
官渡の戦い
五丈原の戦い
夷陵の戦い
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西暦208年におこる
曹操軍と孫権・劉備連合軍の戦い
現在の湖北省が舞台
映画『レッドクリフ』の題材
赤壁の戦い
夷陵の戦い
街亭の戦い
五丈原の戦い

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西暦228年におこる
魏と蜀の戦い
魏の張こうが蜀軍を撃破
「泣いて馬謖を斬る」
白馬の戦い
五丈原の戦い
夷陵の戦い
街亭の戦い
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西暦234年におこる
魏と蜀の戦い
現在の陝西省が舞台
諸葛亮の死により蜀が撤退
夷陵の戦い
五丈原の戦い
街亭の戦い
白馬の戦い
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諸子百家のひとつ
兼愛・非攻を説く
儒家と対立
墨子により創始
法家
儒家
墨家
名家
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谷崎潤一郎の妻・千代と結婚
芥川賞の初代選考委員
太宰治の市章
小説『田楽の憂鬱』
城山三郎
半村良
佐藤春夫
清水義範
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豊臣秀吉の軍師
本名は「重治」
和泉節子の祖先といわれる
「知らぬ顔の○○○」
真田幸村
竹中半兵衛
黒だ官兵衛
山本勘助
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車胤
孫康
受験情報誌のタイトル
苦学して大成すること
風樹の嘆き
蛍雪の功
髀肉の嘆
累卵の危
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辛亥革命時の農村が舞台
作品集『晨報』に収録
作者は魯迅
主人公は阿Q
『金瓶梅』
『長生殿伝奇』
『紅楼夢』
『阿Q正伝』
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近江大津宮
庚午年籍
漏刻
中大兄皇子
文武天皇
持統天皇
天智天皇
天武天皇
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連合国は対日戦勝記念日
北朝鮮は解放記念日
韓国は光復節
日本は終戦記念日
8月6日
8月13日
8月9日
8月15日
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金泳三
ピアース
足利義栄
徳川家茂
11代
12代
14代
13代
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鎌研坂、小天温泉、峠の茶屋
ヒロインは那美
主人公は青年画家
「智に働けば角が立つ」
『三四郎』
『坊っちゃん』
『それから』
『草枕』
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間宮海峡を命名
アジサイの研究
日本地図の国外持ち出し
長崎に鳴滝塾を開設
オールコック
ハリス
フェノロサ
シーボルト
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馘○
鳩○
期○
魁○




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[画像問] 高さは204cm
ルーブル美術館に所蔵
農夫が発見
エーゲ海のメロス島
(サモトラケのニケ、翼があり頭がない)
(ダビデ像、局部が目立つ)
(考える人、黒い)
(ミロのヴィーナス、腕がない)
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