12問 (0.00 秒)

問題文 選択肢 解答
次のことわざ・慣用句を○に入る動物ごとにグループ分けしなさい
A: 兎
B: 猿
株を守りて○を待つ
○の水練魚の木登り
○の尻笑い
A
B
B
次のことわざ・慣用句を○に入る動物ごとにグループ分けしなさい
A: 馬
B: 鹿
C: 狼
前門の虎後門の○
○の耳に念仏
○を逐う者は山を見ず
C
A
B
次のことわざ・慣用句を○に入る海の生物ごとにグループ分けしなさい
A: 鯛
B: 蟹
C: 鮑
○も一人はうまからず
○は食ってもがに食うな
磯の○の片思い
○なくば狗母魚
海老で○を釣る
A
B
C
A
A
次のことわざ・慣用句を○に入る生物ごとにグループ分けしなさい
A: 蛤
B: 鰯
C: 鯉
○の頭も信心から
麦飯で○を釣る
鯛の尾より○の頭
○の滝登り
その手は桑名の焼き○
B
C
B
C
A
次のことわざ・慣用句を○に入る言葉ごとにグループ分けしなさい
A: 鬼
B: 竜
○が出るか蛇が出るか
来年の事を言うと○が笑う
虎口を逃れて○穴に入る
○虎相搏つ
A
A
B
B
次のことわざ・慣用句を○に入る鳥ごとにグループ分けしなさい
A: 雀
B: 烏
○百まで踊り忘れず
○の巣も構うに溜まる
誰か○の雌雄を知らんや
鵜の真似する○
勧学院の雀は蒙求を囀る
A
A
B
B
A
次のことわざ・慣用句を○に入る鳥ごとにグループ分けしなさい
A: 鶴
B: 鳩
掃き溜めに○
○を憎み豆を作らぬ
焼け野の雉子夜の○
A
B
A
次の慣用句を○に入る体の一部ごとにグループ分けしなさい
A: 目
B: 爪
C: 顔
○に物見せる
○に火を点す
○に泥を塗る
○から鼻へ抜ける
○から火が出る
A
B
C
A
C
次の熟語を出典となった書物ごとにグループ分けしなさい
A: 史記
B: 韓非子
左袒
矛盾
守株
A
B
B
次の言葉を出典となった書物ごとにグループ分けしなさい
A: 史記
B: 後漢書
C: 淮南子
切歯扼腕
烏合の衆
一葉落ちて天下の秋を知る
A
B
C
次の言葉を出典となった書物ごとにグループ分けしなさい
A: 戦国策
B: 後漢書
烏合の衆
漁夫の利
糟糠の妻
B
A
B
次の言葉を出典となった書物ごとにグループ分けしなさい
A: 淮南子
B: 史記
酒池肉林
一葉落ちて天下の秋を知る
切歯扼腕
B
A
B