理系学問 – グループ分けクイズ

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問題文選択肢解答
SI単位系の単位を種類ごとにグループ分けしなさい
A. 基本単位
B. 組立単位

ワット
アンペア
A
B
A
宇宙飛行士を宇宙へ行った当時の国籍ごとにグループ分けしなさい
A. フランス
B. ソ連
C. 東ドイツ
チトフ
クレティエン
イェーン
B
A
C
次のSI接頭辞を10の0乗(1)より大きいか小さいかでグループ分けしなさい
A. 大きい
B. 小さい
ミリ
ギガ
メガ
マイクロ
キロ
センチ
B
A
A
B
A
B
次の「日本の侵略的外来種ワースト100」となっている生物を、原産地ごとにグループ分けしなさい
A. 北アメリカ
B. 南アメリカ
ブルーギル
アルゼンチンアリ
ウシガエル
A
B
A
次のアミノ酸をヒトにとって必須アミノ酸かそうでないかでグループ分けしなさい
A. ヒトの必須アミノ酸
B. ヒトの非必須アミノ酸
ロイシン
リジン
グリシン
A
A
B
次のエネルギーをその分類ごとにグループ分けしなさい
A. 一次エネルギー
B. 二次エネルギー
石炭
コークス
石油
電力
木炭
ガソリン
A
B
A
B
A
B
次のキノコを毒性ごとにグループ分けしなさい
A. 食用キノコ
B. 毒キノコ
オオワライタケ
ヤマドリタケ
カエンタケ
B
A
B
次のノーベル化学賞受賞者を受賞理由となった研究ごとにグループ分けしなさい
A. フラーレンの発見
B. 超ウラン元素の発見
ハロルド・クロトー
グレン・シーボーグ
E・マクミラン
A
B
B
次のノーベル賞を受賞した日本人を、受賞した部門ごとにグループ分けしなさい
A. 化学賞
B. 物理学賞
益川敏英
鈴木章
江崎玲於奈
根岸英一
B
A
B
A
次のノーベル賞を受賞した日本人を、受賞した部門ごとにグループ分けしなさい
A. 化学賞
B. 生理学・医学賞
鈴木章
根岸英一
山中伸弥
A
A
B
次のノーベル賞を受賞した日本人を、受賞した部門ごとにグループ分けしなさい
A. 物理学賞
B. 化学賞
野依良治
白川英樹
小林誠
益川敏英
田中耕一
小柴昌俊
B
B
A
A
B
A
次のプランクトンを種類ごとにグループ分けしなさい
A. 植物プランクトン
B. 動物プランクトン
アオミドロ
ゾウリムシ
ミカヅキモ
A
B
A
次のペアを同素体の関係か否かでグループ分けしなさい
A. 同素体の関係である
B. 同素体の関係でない
ウランとラドン
斜方硫黄とゴム状硫黄
グルタミンとグルタミン酸
B
A
B
次のペアを同素体の関係か否かでグループ分けしなさい
A. 同素体の関係である
B. 同素体の関係でない【2】
二酸化炭素とドライアイス
窒素と二窒素
ヒ素と黄色ヒ素
B
A
A
次の事項を当てはまる数字ごとにグループ分けしなさい
A. 4
B. 5
C. 6
最も小さい合成数
3番目となる素数
ほぼ全ての昆虫の足の数
A
B
C
次の事項を当てはまる数字ごとにグループ分けしなさい
A. 4
B. 6
最も小さい完全数
炭素の原子番号
ベリリウムの原子番号
B
B
A
次の人体にある骨を上半身・下半身でグループ分けしなさい
A. 上半身
B. 下半身
大腿骨
膝蓋骨
胸骨
頭蓋骨
肋骨
骨盤
B
B
A
A
A
B
次の人体の言葉をそれがある人体の部分ごとにグループ分けしなさい
A. 眼球
B. 耳
鼓膜
角膜
網膜
B
A
A
次の人体の言葉をそれがある人体の部分ごとにグループ分けしなさい
A. 肺
B. 脳
C. 耳
海馬
蝸牛
胸膜
鼓膜
B
C
A
C
次の人工衛星・探査機を観測の対象として天体ごとにグループ分けしなさい
A. 金星
B. 月
C. イトカワ
かぐや
あかつき
はやぶさ
B
A
C
次の人物をノーベル化学賞を受賞した時期ごとにグループ分けしなさい
A. 第二次大戦前
B. 第二次大戦後
キュリー夫人
イリヤ・プリゴジン
ロバート・マリケン
A
B
B
次の人物を唱えた説ごとにグループ分けしなさい
A. 天動説
B. 地動説
エウドクソス
ガリレイ
プトレマイオス
A
B
A
次の人間の体にある組織を関係が深い部位ごとにグループ分けしなさい
A. 耳
B. 目
三半規管
蝸牛
鼓膜
角膜
瞳孔
A
A
A
B
B
次の人間の腸の部分を器官ごとにグループ分けしなさい
A. 小腸
B. 大腸
直腸
盲腸
回腸
B
B
A
次の体の部分を意味する英単語を部位ごとにグループ分けしなさい
A. 下半身
B. 内蔵
ankle
intestines
kidney
liver
A
B
B
B
次の値を、1の位の値ごとにグループ分けしなさい
A. 1
B. 2
√5
√3
√2
B
A
A
次の値を整数になるか無理数かでグループ分けしなさい
A. 整数になる
B. 無理数である
√4
√13
√3
A
B
B
次の値を整数になるか無理数かでグループ分けしなさい
A. 整数になる
B. 無理数である【2】
√5
√9
√16
√6
B
A
A
B
次の元素を、その分類ごとにグループ分けしなさい
A. アルカリ金属
B. アルカリ土類金属
ナトリウム
ラジウム
セシウム
A
B
A
次の元素をそれらの元素を総称する言葉ごとにグループ分けしなさい
A. ランタノイド
B. アクチノイド
キュリウム
テルビウム
ユウロビウム
サマリウム
バークリウム
B
A
A
A
B
次の元素を元素記号の文字数ごとにグループ分けしなさい
A. 1文字
B. 2文字
Zinc
Titanium
Boron
B
B
A
次の元素を元素記号の頭に使われているアルファベットごとにグループ分けしなさい
A. C
B. S
コペルニシウム
シーボーギウム
セレン
サマリウム
セシウム
クロム
コバルト
キュリウム
A
B
B
B
A
A
A
A
次の元素を元素記号の頭に使われているアルファベットごとにグループ分けしなさい
A. K
B. C
クリプトン
コバルト
カリウム
A
B
A
次の元素を元素記号の頭に使われているアルファベットごとにグループ分けしなさい
A. L
B. R
ラジウム
レントゲニウム
リチウム
B
B
A
次の元素を元素記号の頭に使われているアルファベットごとにグループ分けしなさい
A. Y
B. I
イッテルビウム
インジウム
イリジウム
A
B
B
次の元素を原子番号が奇数か偶数かでグループ分けしなさい
A. 奇数
B. 偶数【2】
ベリリウム
炭素
ヘリウム
水素
B
B
B
A
次の元素を原子番号が奇数か偶数かでグループ分けしなさいグループ分けしなさい
A. 奇数
B. 偶数
アルミニウム
ナトリウム
マグネシウム
A
A
B
次の元素を語源となったものの種類ごとにグループ分けしなさい
A. 天体
B. 地名
ポロニウム
ウラン
アメリシウム
B
A
B
次の元素を語源となったものの種類ごとにグループ分けしなさい
A. 天体
B. 地名【2】
ヘリウム
ルテチウム
イットリウム
セレン
A
B
B
A
次の元素記号を日本での一般的な表記ごとにグループ分けしなさい
A. 元素名が「~素」
B. 元素名が「~ウム」
Br
As
Sr
A
A
B
次の元素記号を日本での一般的な表記ごとにグループ分けしなさい
A. 元素名が「~素」
B. 元素名が「~ウム」【2】
Li
Mg
He
Al
N
C
H
B
B
B
B
A
A
A
次の動物を一般的な体色ごとにグループ分けしなさい
A. 黒
B. 白
ホッキョクグマ
クロヒョウ
カラス
キュウカンチョウ
B
A
A
A
次の動物を分類ごとにグループ分けしなさい
A. げっ歯目
B. 双門歯目
トビウサギ
カンガルー
パカラナ
A
B
A
次の動物を属する科ごとにグループ分けしなさい
A. ウシ科
B. ウマ科
ロバ
スイギュウ
ヒツジ
シマウマ
B
A
A
B
次の動物を属する科ごとにグループ分けしなさい
A. ウシ科
B. シカ科
トナカイ
シフゾウ
カモシカ
B
B
A
次の動物を属する科ごとにグループ分けしなさい
A. ネコ科
B. イヌ科
キツネ
オオカミ
タヌキ
トラ
チーター
ヒョウ
ライオン
B
B
B
A
A
A
A
次の動物を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 肉食動物
B. 草食動物
ライオン
トラ
ウマ
ウシ
A
A
B
B
次の動物を生物学的分類ごとにグループ分けしなさい
A. 哺乳類
B. 魚類
サメ
ウナギ
イルカ
エイ
アザラシ
B
B
A
B
A
次の動物を生物学的分類ごとにグループ分けしなさい
A. 爬虫類
B. 両生類
ヤモリ
カエル
イモリ
A
B
B
次の動物を種類ごとにグループ分けしなさい
A. 哺乳類
B. 両生類
カピバラ
イモリ
カエル
ビーバー
リス
A
B
B
A
A
次の動物を種類ごとにグループ分けしなさい
A. 哺乳類
B. 両生類
C. 爬虫類
イモリ
ヤモリ
カエル
ヘビ
リス
ビーバー
B
C
B
C
A
A
次の動物を種類ごとにグループ分けしなさい
A. 哺乳類
B. 爬虫類
イグアナ
カンガルー
カモノハシ
B
A
A
次の動物を種類ごとにグループ分けしなさい
A. 哺乳類
B. 爬虫類【2】
ヘビ
リス
カピバラ
ヤモリ
ビーバー
B
A
A
B
A
次の動物を種類ごとにグループ分けしなさい
A. 哺乳類
B. 鳥類
トラツグミ
ヨシキリ
モモンガ
モグラ
B
B
A
A
次の動物を種類ごとにグループ分けしなさい
A. 哺乳類
B. 鳥類
C. 魚類
クエ
アリクイ
クマゲラ
コマイ
C
A
B
C
次の動物を種類ごとにグループ分けしなさい
A. 鳥類
B. 爬虫類
イグアナ
セキレイ
タンチョウ
カメレオン
B
A
A
B
次の動物を種類ごとにグループ分けしなさい
A. 鳥類
B. 魚類
カワセミ
クマゲラ
コマイ
A
A
B
次の化合物をあてはまるものごとにグループ分けしなさい
A. アミノ酸
B. 脂肪酸
アスパラギン酸
ドコサヘキサエン酸
オレイン酸
A
B
B
次の化合物を含んでいる官能基ごとにグループ分けしなさい
A. ヒドロキシル基
B. カルボニル基
アセトアルデヒド
アセトン
メタノール
B
B
A
次の化学実験で用いる指示薬を調べる対象ごとにグループ分けしなさい
A. 酸性~アルカリ性判定
B. 二酸化炭素の検出
C. でんぷんの検出
紫キャベツ液
ヨウ素液
リトマス試験紙
石灰水
A
C
A
B
次の単位をその単位で示す対象ごとにグループ分けしなさい
A. 体積
B. 磁束密度
パイント
ガウス
ガロン
A
B
A
次の単位をその単位で示す対象ごとにグループ分けしなさい
A. 長さ
B. 質量
もんめ
フィート
カラット
トン
インチ
B
A
B
B
A
次の古代の生物を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 恐竜
B. 翼竜
C. 魚竜
プテラノドン
ヴェロキラプトル
ユーリノサウルス
B
A
C
次の同素体を元素ごとにグループ分けしなさい
A. ケイ素
B. 酸素
C. ホウ素
アモルファスボロン
オゾン
アモルファスシリコン
テトラオキシジェン
C
B
A
B
次の名称をノーベル賞に実在するかしないかでグループ分けしなさい
A. 実在する
B. 実在しない
化学賞
数学賞
生理学・医学賞
情報科学賞
物理学賞
天文学賞
A
B
A
B
A
B
次の哺乳類を棲む場所による分類ごとにグループ分けしなさい
A. 海棲哺乳類
B. 陸棲哺乳類
オタリア
アザラシ
ヌートリア
A
A
B
次の器官を人体にある個数ごとにグループ分けしなさい
A. 1個
B. 2個
心臓
賢蔵

肝臓
すい臓
膀胱
A
B
B
A
A
A
A
次の四角形を4つの角の大きさが同じか否かでグループ分けしなさい
A. 同じ
B. 違う
正方形
台形
ひし形
A
B
B
次の四角形を4辺の長さが等しいか否かでグループ分けしなさい
A. 等しい
B. 等しくない
正方形
長方形
ひし形
台形
A
B
A
B
次の地名をそれが存在する惑星ごとにグループ分けしなさい
A. 金星
B. 火星
ディオーネ地域
ギネヴィア平原
オーロラ湾
A
A
B
次の地球で起こった出来事を、地質時代ごとにグループ分けしなさい
A. 古生代
B. 新生代
爬虫類が出現する
大陸が現在の海岸線になる
三葉虫が絶滅する
昆虫が出現する
A
B
A
A
次の天体を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 恒星
B. 惑星
C. 衛星

地球
シリウス
C
B
A
次の天体を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 恒星
B. 惑星
C. 衛星
金星

地球
シリウス
太陽
B
C
B
A
A
次の天文学者を生まれた国ごとにグループ分けしなさい
A. フランス
B. ドイツ
C. エストニア
シャルル・メシエ
ベルンハルト・シュミット
ヨハン・フランツ・エンケ
ミシェル・ジャコビニ
A
C
B
A
次の天文学者を発見に関わった天体ごとにグループ分けしなさい
A. 天王星
B. 海王星
ジョン・クーチ・アダムズ
ヨハン・G・ガレ
ユルバン・ルヴェリエ
ウィリアム・ハーシェル
B
B
B
A
次の太古の出来事を地質年代ごとにグループ分けしなさい
A. 古生代
B. 中生代
被子植物が現れる
種子植物が現れる
爬虫類が現れる
三葉虫が絶滅する
B
A
A
A
次の太陽系の惑星を分類ごとにグループ分けしなさい
A. 地球型惑星
B. 木星型惑星
金星
水星
地球
火星
土星
木星
A
A
A
A
B
B
次の太陽系の惑星を地球より内側にあるか外側にあるかでグループ分けしなさい
A. 地球より内側
B. 地球より外側
金星
火星
水星
土星
木星
A
B
A
B
B
次の太陽系の惑星を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 地球より直径が小さい
B. 地球より直径が大きい
火星
水星
土星
A
A
B
次の学者を世界的な業績を残した専門分野ごとにグループ分けしなさい
A. 数学
B. 細菌学
C. 物理学
北島多一
菊池正士
高木貞治
B
C
A
次の学者を世界的な業績を残した専門分野ごとにグループ分けしなさい
A. 細菌学
B. 数学
北里柴三郎
小平邦彦
野口英世
A
B
A
次の学者を世界的な業績を残した専門分野ごとにグループ分けしなさい
A. 細菌学
B. 物理学
C. 数学
南部陽一郎
志賀潔
小平邦彦
湯川秀樹
B
A
C
B
次の学者を生まれたグループ分けしなさい
A. イギリス
B. アメリカ
J・R・オッペンハイマー
マレー・ゲルマン
ジョゼフ・プリーストリー
B
B
A
次の学者を生まれた国ごとにグループ分けしなさい
A. ハンガリー
B. アメリカ
エルンスト・マッハ
パーシー・ブリッジマン
ロサリン・ヤロー
A
B
B
次の宇宙飛行士を搭乗した宇宙船ごとにグループ分けしなさい
A. アポロ11号
B. アポロ13号
マイケル・コリンズ
ジャック・スワイガート
フレッド・ヘイズ
A
B
B
次の恐竜を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 竜盤類
B. 鳥盤類
トリケラトプス
アンキロサウルス
デイノニクス
ステゴサウルス
ブラキオサウルス
B
B
A
B
A
次の惑星を、公転周期が地球より長いか短いかでグループ分けしなさい
A. 地球より長い
B. 地球より短い
土星
火星
金星
A
A
B
次の探査機を探査対象となった天体ごとにグループ分けしなさい
A. 火星
B. ハレー彗星
C. 月
バイキング1号
蛍火1号
ルナ1号
さきがけ
チャンドラヤーン1号
A
A
C
B
C
次の数を100以上か100未満かでグループ分けしなさい
A. 100以上
B. 100未満
ミリオン
トリリオン
トゥエルブ
サウザンド
A
A
B
A
次の数を、あてはまるごとにグループ分けしなさい
A. 108の約数
B. 112の約数【2】
9
3
8
12
6
A
A
B
A
A
次の数を、あてはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 108の約数
B. 112の約数
54
18
56
A
A
B
次の数を、九九の「段」の積にある数ごとにグループ分けしなさい
A. 七の段
B. 八の段
64
42
32
49
B
A
B
A
次の数を、奇数か偶数かでグループ分けしなさい
A. 奇数
B. 偶数
1206
6668
884
271
9397
382
B
B
B
A
A
B
次の数を素数か素数ではないかでグループ分けしなさい
A. 素数
B. 素数ではない
0
3
7
5
6
1
4
2
B
A
A
A
B
B
B
A
次の数字を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 11の倍数
B. 13の倍数
C. 17の倍数
119
154
104
C
A
B
次の数字を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 2の倍数
B. 3の倍数
C. 5の倍数
21
22
35
32
26
B
A
C
A
A
次の数字を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 3の倍数
B. 5の倍数
27
21
25
A
A
B
次の数字を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 3の倍数
B. 7の倍数
14
18
15
45
36
B
A
A
A
A
次の数字を当てはまるものごとるグループ分けしなさい
A. 2の倍数
B. 5の倍数
25
35
32
22
26
B
B
A
A
A
次の数学者を、出生国ごとにグループ分けしなさい
A. アメリカ
B. イギリス
C. フランス
ソフィ・ジェルマン
アンリ・ポアンカレ
アーサー・ケイリー
ジョン・ナッシュ
C
C
B
A
次の数学者を、出生国ごとにグループ分けしなさい
A. ドイツ
B. アメリカ
フェリックス・クライン
R・デデキント
ジョン・ナッシュ
A
A
B
次の数学者を出生国ごとにグループ分けしなさい
A. イタリア
B. ドイツ
ライプニッツ
フェラーリ
カルダーノ
B
A
A
次の数式を、数字の位置の前後を入れ替えた場合に結果が変わるか否かでグループ分けしなさい
A. 結果が変わる
B. 結果は変わらない
9×3
9-3
9+3
9÷3
B
A
B
A
次の数式を答えになる数字ごとにグループ分けしなさい
A. 0
B. 1
C. 2
1×0
1÷1
1+1
A
B
C
次の数式を答えになる数字ごとにグループ分けしなさい
A. 4
B. 5
3×2-1
5×2-6
2×2×1
2×2+1
B
A
A
B
次の数式を答えになる数字ごとにグループ分けしなさい
A. 4
B. 5
C. 6
8÷4+2
2+6÷2
3×2-1
4×1+2
5×2-6
1-2+7
A
B
B
C
A
C
次の数式を答えになる数字ごとにグループ分けしなさい
A. 4
B. 6
1-2+7
4×1+2
2×2×1
8÷4+2
B
B
A
A
次の数式を答えになる数字ごとにグループ分けしなさい
A. 5
B. 6
3×2-1
4×1+2
2×2+1
2+6÷2
A
B
A
A
次の整数を素数か合成数かでグループ分けしなさい
A. 素数
B. 合成数
71
53
99
A
A
B
次の整数を素数か合成数かでグループ分けしなさい
A. 素数
B. 合成数【2】
19
31
27
17
23
A
A
B
A
A
次の日本に生息する動物を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 外来種
B. 在来種
ノグチゲラ
アライグマ
ブラックバス
ホンドタヌキ
スッポン
アメリカザリガニ
ニホンジカ
B
A
A
B
B
A
B
次の日本をとりまく気団を暖気団か寒気団かでグループ分けしなさい
A. 暖気団
B. 寒気団
オホーツク気団
揚子江気団
シベリア気団
B
A
B
次の日本人宇宙飛行士を搭乗したスペースシャトルごとにグループ分けしなさい
A. ディスカバリー
B. エンデバー
野口聡一
星出彰彦
毛利衛
A
A
B
次の昆虫の器官をそれがある部位ごとにグループ分けしなさい
A. 胸部
B. 頭部
はね
複眼

触覚
A
B
A
B
次の昆虫を、種類ごとにグループ分けしなさい
A. セミ
B. チョウ
C. トンボ
ギンヤンマ
ジャコウアゲハ
オオムラサキ
ヤエヤマニイニイ
アキアカネ
ツクツクホウシ
ヒグラシ
C
B
B
A
C
A
A
次の昆虫を、種類ごとにグループ分けしなさい
A. チョウ
B. トンボ
アキアカネ
ジャコウアゲハ
ギンヤンマ
オオムラサキ
B
A
B
A
次の昆虫を翅(はね)の数ごとにグループ分けしなさい
A. 2枚
B. 4枚
ハエ
トンボ
チョウ
A
B
B
A
次の星を、それを衛星としている太陽系の準惑星ごとにグループ分けしなさい
A. エリス
B. ハウメア
ナマカ
ディスノミア
ヒイアカ
B
A
B
次の星をアルファ星かベータ星かでグループ分けしなさい
A. アルファ星
B. ベータ星
ベクルックス
ハダル
レグルス
スピカ
シリウス
B
B
A
A
A
次の星をアルファ星かベータ星かでグループ分けしなさい
A. アルファ星
B. ベータ星【2】
ポルックス
ベテルギウス
カストル
B
A
A
次の星座を現在の88星座に含まれるものと含まれないものにグループ分けしなさい
A. 含まれる
B. 含まれない
カメレオン座
きりん座
ねこ座
となかい座
印刷室座
A
A
B
B
B
次の星雲を星雲の種類ごとにグループ分けしなさい
A. 散光星雲
B. 惑星状星雲
ペリカン星雲
北アメリカ星雲
木星状星雲
A
A
B
次の有人月飛行計画「アポロ計画」のクルーを宇宙へ行ったミッションごとにグループ分けしなさい
A. アポロ11号
B. アポロ12号
ニル・アームストロング
ピート・コンラッド
バズ・オルドリン
A
B
A
次の有人月飛行計画「アポロ計画」のクルーを宇宙へ行ったミッションごとにグループ分けしなさい
A. アポロ17号
B. アポロ14号
C. アポロ16号
アラン・シェパード
ジョン・ヤング
ユージン・サーナン
B
C
A
次の木を針葉樹か広葉樹かでグループ分けしなさい
A. 針葉樹
B. 広葉樹
マツ
ヒノキ
サクラ
ケヤキ
スギ
ブナ
A
A
B
B
A
B
次の木星の衛星をガリレオ衛生か否かでグループ分けしなさい
A. ガリレオ衛星である
B. ガリレオ衛星でない
エウロパ
アマルテア
メティス
A
B
B
次の木星の衛星をガリレオ衛生か否かでグループ分けしなさい
A. ガリレオ衛星である
B. ガリレオ衛星でない【2】
シノーペ
ガニメデ
レダ
B
A
B
次の植物を、属する科ごとにグループ分けしなさい
A. キク科
B. バラ科
コスモス
マリーゴールド
ナナカマド
ハナマス
ステビア
ベニバナ
A
B
B
B
A
A
次の植物を、属する科ごとにグループ分けしなさい
A. バラ科
B. ウリ科
イチゴ
モモ
メロン
サクラ
スイカ
A
A
B
A
B
次の植物を、日本で主に花を咲かせる季節ごとにグループ分けしなさい
A. 春
B. 秋
チューリップ
サクラ
キク
A
A
B
次の植物を分類ごとにグループ分けしなさい
A. 被子植物
B. 裸子植物
イチョウ
サトウキビ
カラマツ
セコイア
ライムギ
B
A
B
B
A
次の植物を花の色ごとにグループ分けしなさい
A. 黄
B. 紫
キュウリ
ナス
カボチャ
A
B
A
次の植物を花粉を運ぶ仕組みごとにグループ分けしなさい
A. 風媒花
B. 水媒花
C. 鳥媒花
セキショウモ
スギ
ハイビスカス
イネ
B
A
C
A
次の正多面体を、辺の数ごとにグループ分けしなさい
A. 6
B. 12
C. 30
正四面体
正六面体
正八面体
正十二面体
正二十面体
A
B
B
C
C
次の正多面体を、辺の数ごとにグループ分けしなさい
A. 6
B. 30
正二十面体
正四面体
正十二面体
B
A
B
次の気体を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 刺激臭のする気体
B. 無臭の気体
二酸化硫黄
一酸化炭素
窒素
オゾン
アンモニア
塩素
A
B
B
A
A
A
次の気体を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 空気より軽い
B. 空気より重い
二酸化炭素
アンモニア
水素
ヘリウム
酸素
B
A
A
A
B
次の水溶液をリトマス試験紙の反応ごとにグループ分けしなさい
A. 赤と青ともに変化せず
B. 赤いリトマス紙が青に
食塩水
水酸化ナトリウム水溶液
アンモニア水
石灰水
砂糖水
A
B
B
B
A
次の水溶液を性質ごとにグループ分けしなさい
A. 中性
B. 酸性
C. アルカリ性
アンモニア水
石灰水
炭酸水
炭酸水
砂糖水
C
C
B
B
A
次の水溶液を電流を通すか否かでグループ分けしなさい
A. 電流を通す
B. 電流を通さない
アルコール水溶液
砂糖水
食塩水
炭酸水
B
B
A
A
次の法則を、名称に冠する人物の人数ごとにグループ分けしなさい
A. 1人
B. 2人
ボイル・シャルルの法則
レイリー・ジーンズの法則
ファント・ホッフの法則
B
B
A
次の法則を化学における法則か異なる分野かごとにグループ分けしなさい
A. 化学の法則
B. 化学以外の法則
ヘンリーの法則
ボッサードの法則
マズローの法則
A
B
B
次の法則を化学における法則か異なる分野かごとにグループ分けしなさい
A. 化学の法則
B. 化学以外の法則【2】
三一致の法則
定比例の法則
係り結びの法則
B
A
B
次の法則を化学における法則か異なる分野かごとにグループ分けしなさい
A. 化学の法則
B. 化学以外の法則【3】
ゴッセンの法則
ジャネーの法則
ヘスの法則
メラビアンの法則
B
B
A
B
次の海の動物を生物学的分類ごとにグループ分けしなさい
A. 哺乳類
B. 魚類
スナメリ
コマッコウ
ミズワニ
A
A
B
次の消化酵素を分解するものごとにグループ分けしなさい
A. タンパク質
B. 炭水化物
C. 脂肪
アミラーゼ
トリプシン
リパーゼ
B
A
C
次の液体を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 刺激臭のする液体
B. 無臭の液体
アンモニア水
砂糖水
炭酸水
食塩水
塩酸
A
B
B
B
A
次の物質を、性質ごとにグループ分けしなさい
A. 有機物
B. 無機物

木材

プラスチック
砂糖
A
A
B
A
A
次の物質を単体か化合物かでグループ分けしなさい
A. 単体
B. 化合物
硫酸

メタン
ダイヤモンド

B
A
B
A
B
A
次の生物を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 刺胞動物
B. 棘皮動物
C. 環形動物
ナマコ
シャリンヒトデ
ゴカイ
ミズクラゲ
B
B
C
A
次の生物を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 昆虫
B. 甲殻類
ワラジムシ
オサムシ
ゾウムシ
B
A
A
次の生物を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 昆虫
B. 甲殻類
C. 原生動物
ミドリムシ
ワラジムシ
ミドリムシ
コオイムシ
ゾウムシ
C
B
C
A
A
次の生物を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 軟体動物
B. 節足動物
ダイオウイカ
ヤスデ
タニシ
サソリ
ミズタコ
A
B
A
B
A
次の生物を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 軟体動物
B. 節足動物【2】
ミジンコ
ナメクジ
シジミ
カブトガニ
カタツムリ
B
A
A
B
A
次の生物を、呼吸器ごとにグループ分けしなさい
A. 肺
B. えら
C. 気門
キリン
コオロギ
マグロ
ヤギ
A
C
B
A
次の生物を生態系においての役割による分類ごとにグループ分けしなさい
A. 生産者
B. 消費者
C. 分解者
イヌ
バクテリア
スギ
コウジカビ
B
C
A
C
次の生物を脚の数ごとにグループ分けしなさい
A. 6本
B. 8本

ハチ
クモ
A
A
B
次の生物内の器官を機能ごとにグループ分けしなさい
A. 感覚器
B. 泌尿器
腎臓
尿道
B
B
A
次の生物内の器官を機能ごとにグループ分けしなさい
A. 感覚器
B. 泌尿器
C. 呼吸器
賢蔵
味蕾
B
A
C
次の生物内の器官を機能ごとにグループ分けしなさい
A. 消化器
B. 循環器

食道
血管
心臓
骨髄
A
A
B
B
B
次の用語を、その由来となった人物の出身国ごとにグループ分けしなさい
A. オーストリア
B. アイルランド
C. スウェーデン
チンダル現象
シュレーディンガーの猫
セルシウス温度
B
A
C
次の用語を、その由来となった人物の出身国ごとにグループ分けしなさい
A. オーストリア
B. ドイツ
ランゲルハンス細胞
ボーデの銀河
シュレティンガーの猫
B
B
A
次の用語を、その由来となった人物の出身国ごとにグループ分けしなさい
A. フランス
B. イギリス
ゲイ・リュサック塔
フィゾー干渉計
サンガー法
マクスウェルの悪魔
A
A
B
B
次の病気を体の部位ごとにグループ分けしなさい
A. 目
B. 喉
C. 歯
結膜炎
白内障
扁桃炎
咽頭炎
う蝕
A
A
B
B
C
次の病気を体の部位ごとにグループ分けしなさい
A. 鼻
B. 耳
アデノイド肥大
突発性難聴
メニエール病
鼓膜穿孔
蓄膿症
A
B
B
B
A
次の病気を関係あるワクチンごとにグループ分けしなさい
A. 三種混合ワクチン
B. 新三種混合ワクチン
破傷風
風疹
ジフテリア
おたふく風邪
A
B
A
B
次の発明家を業績を残したものごとにグループ分けしなさい
A. 電話
B. ミシン
イライシャ・グレイ
アイザック・シンガー
エリアス・ハウ
アントニオ・メウッチ
A
B
B
A
次の科学者を、2012年に受賞したノーベル賞の部門ごとにグループ分けしなさい
A. 生理学・医学賞
B. 物理学賞
C. 化学賞
デビッド・ワインランド
ブライアン・コビルカ
ジョン・ガードン
B
C
A
次の科学者をノーベル賞を受賞した世紀ごとにグループ分けしなさい
A. 20世紀
B. 21世紀
福井謙一
野依良治
下村脩
湯川秀樹
A
B
B
A
次の絶滅した動物を分類ごとにグループ分けしなさい
A. 鳥類
B. 哺乳類
C. 魚類
エピオルニス
バリトラ
ミナミトミヨ
A
B
C
次の繊維を動物繊維か植物繊維かでグループ分けしなさい
A. 動物繊維
B. 植物繊維

綿

羊毛
B
B
A
A
次の花の呼称を一般名ごとにグループ分けしなさい
A. アネモネ
B. フリージア
C. サルビア
ベニバナオキナグサ
ヒゴロモソウ
コウセツラン
A
C
B
次の花の呼称を一般名ごとにグループ分けしなさい
A. ヒマワリ
B. ベニバナ
C. コスモス
スエツムハナ
サフラワー
ニチリンソウ
オオハルシャギク
B
B
A
C
次の著名な科学者の名前を○○に入る部分ごとにグループ分けしなさい
A. 太郎
B. 一郎
C. 次郎
朝永振○○
長岡半○○
山川健○○
B
A
C
次の衛星をその衛星を持つ惑星ごとにグループ分けしなさい
A. 木星
B. 土星
アマルテア
ディオネ
ヒペリオン
A
B
B
次の衛生をその衛生を持つ惑星ごとにグループ分けしなさい
A. 火星
B. 木星
C. 土星
エウロパ
フォボス
レア
B
A
C
次の計算式の解を正の数か負の数かでグループ分けしなさい
A. 正の数
B. 負の数
2×(-3)+2+3
12-6-3-2
13+24-25-14
B
A
B
次の計算式の解を正の数か負の数かでグループ分けしなさい
A. 正の数
B. 負の数【2】
(-16)×3+13×4
170÷5-7×5
11×7-14×6
80-6-24×3
51×3-150-2
110-37-37-37
5×5×5-20×6
A
B
B
A
A
B
A
次の説明を当てはまるスペースシャトルごとにグループ分けしなさい
A. アトランティス
B. ディスカバリー
C. エンデバー
木星探査機ガリレオを放出
シャトル計画で最多飛行
毛利衛が日本人初の搭乗
ハップル宇宙望遠鏡を放出
A
B
C
B
次の鉱物を名称の由来ごとにグループ分けしなさい
A. 人名
B. 地名
カオリナイト
ガドリン石
カーナライト
ターコイズ
B
A
A
B
次の錯覚をもたらす図を名前に冠されている人物の国籍ごとにグループ分けしなさい
A. デンマーク
B. イタリア
カニッツァの三角形
ルビンの壺
ポンゾの円筒
B
A
B
次の雲の名前を正式な名前ごとにグループ分けしなさい
A. 巻積雲
B. 層積雲
うろこ雲
うね雲
いわし雲
A
B
A
次の食材となる植物を属する科ごとにグループ分けしなさい
A. アブラナ科
B. アカザ科
ホウレンソウ
ワサビ
オカヒジキ
B
A
B
次の食材となる植物を属する科ごとにグループ分けしなさい
A. アブラナ科
B. セリ科
コリアンダー
ニンジン
ハクサイ
B
B
A
次の食虫植物を虫の補食の方法ごとにグループ分けしなさい
A. 落とし穴型
B. 粘着型
ウツボカズラ
フクロユキノシタ
ムシトリスミレ
サラセニア
A
A
B
A
次の魚を属する目ごとにグループ分けしなさい
A. カサゴ目
B. キンメダイ目
ギンダラ
マツカサウオ
ホウボウ
A
B
A
次の魚を属する目ごとにグループ分けしなさい
A. カレイ目
B. カサゴ目
C. キンメダイ目
ギンダラ
マツカサウオ
オヒョウ
ホウボウ
B
C
A
B
次の魚を属する目ごとにグループ分けしなさい
A. ダツ目
B. ニシン目
サヨリ
トビウオ
カタクチイワシ
A
A
B
次の魚を属する目ごとにグループ分けしなさい
A. フグ目
B. スズキ目
シクリッド
キス
モンガラカワハギ
B
B
A
次の魚を属する科ごとにグループ分けしなさい
A. タラ科
B. アジ科
ブリ
ヒラマサ
スケトウダラ
B
B
A
次の魚を属する科ごとにグループ分けしなさい
A. ヨウジウオ科
B. ハゼ科
ムツゴロウ
シロウオ
タツノオトシゴ
B
B
A
次の魚を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 淡水魚
B. 海水魚
キンギョ
メダカ
タイ
カツオ
A
A
B
B
次の魚を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
A. 淡水魚
B. 海水魚
サンマ
ヒラメ
ドジョウ
B
B
A
次の鳥を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 渉禽類
B. 走禽類
ニワトリ
チドリ
ダチョウ
B
A
B
次の鳥を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 猛禽類
B. 渉禽類
タカ
ワシ
サギ
A
A
B
次の鳥を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 猛禽類
B. 渉禽類
C. 走禽類
サギ
タカ
ミヤコドリ
ダチョウ
B
A
B
C
次の鳥を、分類ごとにグループ分けしなさい
A. 猛禽類
B. 走禽類
フクロウ
キーウィ
キジ
A
B
B
次の鳥を飛べるか飛べないかでグループ分けしなさい
A. 飛べない鳥
B. 飛べる鳥
キツツキ
トキ
ペンギン
フラミンゴ
エミュー
ダチョウ
B
B
A
B
A
A
生命の維持に必要な次の「必須元素」を主要元素か微量元素かでグループ分けしなさい
A. 主要元素
B. 微量元素
カルシウム
ニッケル
A
B
B
生命の維持に必要な次の「必須元素」を主要元素か微量元素かでグループ分けしなさい
A. 主要元素
B. 微量元素【2】
ヒ素
窒素
酸素
B
A
A